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西雲東花についての連絡所です。 トラックバックは現在受け付けておりません。
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ここに来たってことは、読んじゃったってことかな?
読んでない人は、そのまま忘れてしまおうね?

運悪く(え)読んじゃったと言うあなた。
「ふざけんな!」と叫ぶ前に、とりあえず私のクズな言い訳を読んでみてください。


自覚はあるんだぜ、駄作だって。




まず、初めに。

プロット主様。
謝ります、ごめんなさい。
私の見込みが甘かったです。
私、いわゆる『SF的』な設定は苦手でした。
宇宙モノとか、完全に感覚で読んでる人なのです。
だから、作品がすっからかんになりました。
プロットのせいではありません。
書き手との相性、それと書き手の腕が悪かったのです。
ごめんなさい、企画が終わり次第、データ消します。



さて。
作品について。
プロットとの変更部分がいくつか。
それから、作品そのものに関して。
全部とか言うな、全部変わってるとか言うな。

1.プロットにいない人物が増えている。
軍参謀本部の実力派幹部ココア(女性)が増えました。
なぜかって?
話を強制終了させるためさ、他に理由などない。←

2.海賊を捕縛する『一見役に立たなそうな発明品』が別に一見も何もない。
通称【ザ・グリード】のことです。
プロットでは『海賊に逆襲を受け、あわやのところで、一見役に立ちそうにもない発明品が』となっていますが、思いつきませんでした。

3.誤字脱字、単語のブレ、構成ミス
時間がなかった上に、苦手分野を書き上げるだけで燃え尽きたからです。
すいません、数か月後にはこのデータは削除されますイーサン・ハ○ト!



正直、上手い書き手に当たれば、相当楽しい作品ができたと思います。
これはもう、相性の問題と言いますか。
こういう舞台でこういう発想の作品、自分には書けないと悟りの境地。
ミノリを筆頭にキャラクターも充分に魅力的なはずなのですが。


こんな状態になりました。
相性って大切だなぁ、って思いました。






ごめんなさい!(土下座)

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